アスフェルド学園 魔法を極める 宣伝編

先日、学園の8話が開放されました。

それに伴い各種CTスキルのノートレベル55が開放されました。

今回はその魔法の強さを紹介していこうと思います。

学園での魔法とは

学園は基本的に両手剣が主流です。

ためる2からの渾身斬り、全身全霊斬りが強力で、

合コンで組むプレイヤーはほぼ、両手剣+ビート+ハッスル+何かです。

魔法に関しては以前は呪文がメラミしかなく

メラゾーマが開放されたのも、

第6話か第7話のあたりだったと思います。

魔法のメリット

魔法のいいところを3つ上げます。

・メラガイアーのダメージ伸びがいい

杖の炎攻撃ダメージ50%と魔力覚醒SHT6000後半ダメージ。

ちなみにしんぴのカードは呪文速度50%とコマンド速度-2秒です。

今の杖は炎攻撃ダメージ60%まであります。

また、呪文ノートでメラ系+%が出るのでまだ伸びしろがあります。

(メラガイアーは今回の8話と同時に実装されました)

・遠距離から攻撃できる

わざわざ敵に近づく必要もないので、

ガンガン攻撃出来ます

学園に出て来る敵は壁をする場面が少なく、

魔蝕などの範囲攻撃を避ける敵が多いです。

魔法ならそんな敵もらくらく避けることが出来ます。

・CTなし技のダメージキャップが高い

渾身斬りのダメージキャップは1999です。

それに対してメラゾーマは2999ダメージまで出ます。

これは範囲魔法にも言えます。

ぶんまわしのキャップダメージは1999

ベギラゴン、イオナズン、マヒャドのキャップは2999です。

両手剣に勝つ余地はありません。

さらに魔法は、ギラグレイド、イオナズン、マヒャデドスなど、

キャップダメージが9999の範囲攻撃を覚えす。

やめたげてよお!

アスフェルド学園での魔法の宣伝はここくらいにして、

準備編は次回の記事に続きます。

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