予言者育成 先輩後輩パートナー制度

ver2.4からパートナー制度実装(先輩後輩になって月の欠片が最大48個もらえるやつ)が実装されます。やり方とメリットをかんたんにまとめてみました。

パートナー制度の仕組み

6/23より後に作られたキャラとフレンドになることで先輩後輩が成立。

・先輩になることで月のかけらが6個もらえる。さらに、3日、7日、30日後輩が登校するごとに加えて先輩が月の欠片6個ずつもらえ、1人あたり最大で月のかけら24個もらえる

後輩を作れる数は2人までなので最大48個の月のかけらがもらえる。

パートナー制度のやり方もくじ

・リアルフレンドにお願いする。

・DQ10フレンドにお願いする。

・別の端末でキャラを作成する。

・同端末でデータ引き継ぎを利用する

リアルフレンドにお願いする

メリット

・予言者育成が活性化する

デメリット

・とにかくハードルが高い

DQ10フレンドにお願いする

メリット

・予言者育成を知ってる人が多く、リアルのフレンドより声をかけやすい

デメリット

・30日もやってくれるかわからない

・DQ10コラボで引退している人は別キャラを作り直さないといけない

別の端末でキャラを作成する

メリット

気軽に先輩後輩を作れる

デメリット

FTAを動かせる端末が複数必要になる

同端末でデータ引き継ぎを利用する

メリット

端末の複数がいらない

デメリット

バックアップ忘れたりしてデータが消えるリスクがあってこわい

キャラ変えごとにダウンロード(50MB以上のデータ云々)が必要でかなり面倒

最後に

上記4つ上げましたが、自分にあったやり方で後輩を探してみましょう。

あと注意点として、フレンドが50人以上いる方で優待生が切れている方は、フレンドになるために優待生になる必要があります。さすがふじげる汚い。

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