スーパーハイテンション修正について

昨日のDQXTVの情報。

スーパーハイテンションの演出が廃止。

カットできる方法があるらしくそれが裏技敵扱いになってたので修正のこと。

3年前に見つけてました

簡単に解説すると、ためるを入力する前にスティク操作や画面回転をすると、
ムービーがカットされるというもの。

たぶん発見したのは僕が最初だと思います。ただ、安西さんが言っている一部で使われてるというのは、レグソロ討伐とかの方を指してるんではないかと思います。

この演出廃止の解釈

の前に少し現時点の仕様についてまとめます。

ためる弐もためる参もムービーカットをしなければ、同じ硬直と長いムービーが流れます。特技の硬直がだいたい2.6秒でSHT硬直が2.4秒くらい。全体で5秒くらい止まることになりますね。キラパンが1回行動できそう。

ムービーカットをすることで

ためる弐は一部ムービーカットの効果(寄りカメラ視点が少なくなる)

ためる参はそれに加えて、SHT時の硬直もカットされます

実はためる弐はムービーカットしてもそんなに変わりません。カメラが寄っている時間が短縮されるだけ。

で、ためる参はなんか特殊でムービーが短縮される上にSHTの硬直がなくなります。これがSHTムービーカットのずるいところで、このなくなった2.4秒早く行動できます。これを知ってる人と知らない人で総ダメージ量差が出来てしまうというわけです。

話を戻して

さて、DQTV振り返ってみましょう。

昨日の動画を見直してみると、カメラが寄るムービーはカットされるけど、ドーン!となるモーションはカットされないようです。

つまり予想は

入力を入れないで、デフォでこの状態になるんじゃないでしょうか。

知ってる人と知らない人の差を埋めるための修正だと見れます。

この説もある?

どちらかというと、昨日DQTVを見ていた人はこっちを想像したんじゃないでしょうか。

むしろ、今はすばやさも上がりコマンド速度が早い、テンションもいろんな方法で上げられるようになった。などあり、武闘家さんにはこれくらいやってあげてもいいかなーと思ってます。